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2017年1月17日火曜日

テーマ展示の反響(第52回「電子書籍・電子ジャーナル」)

昨年12月19日から絶賛実施中のテーマ展示「電子書籍・電子ジャーナル」では、iPadで現在トライアル中の「メディカルオンライン イーブックスライブラリー」や「MedicalFinder」をお試しいただけます。

先週、展示コーナーで電子書籍の試し読みをする学生さんたちがいたので、声をかけさせてもらいました。
「電子書籍どうですか?」 と聞くと、「便利だと思います」とのこと。

そうなんです。自分のスマホやタブレットで、「心エコーハンドブックシリーズ」や「写真でわかるシリーズ」など人気の本が読めて、付箋を貼ったり書き込みしたりもできるんですよ。 かなりお得だと思います。
写真撮影にも快く応じていただき、ありがとうございました。



ところで、2015年10月に行われた楽天リサーチの調査によると、調査の直近1年間で電子書籍を読んだ人は、20~30代の平均が34.0%、20代女性はなんと、44.0%だそうです。
http://research.rakuten.co.jp/report/20151021/

電子書籍は、学生さんたちの世代にかなり普及しているなぁという印象です。
ぜひ、勉強にも電子書籍を使ってみてください!

★ただいま「メディカルオンライン  イーブックスライブラリー」のブックハンティングを実施しています。
 お申込はこちらからどうぞ!

(KY)

2016年5月30日月曜日

アプリの反響(禁煙ノート)

先週のこと,テーマ展示コーナーのiPadで,アプリ「禁煙ノート」を操作しながら盛り上がっているグループがいたので声をかけさせてもらいました。

”いつからタバコを吸い始めたとか一日何本吸うとかの自分の情報を入れると, 今まで使ったお金や時間が分かりますよ”と言うと,さっそく”じゃぁ入れてみてあげる”とお友だち。
持つべきものは友,ですね。

写真撮影にも快く応じていただき,ありがとうございました。
今週からiPadでは「喘息・COPDクリニック」アプリを紹介していますので,こちらもぜひお試しくださいね。

関連記事:アプリでStudy!(「禁煙ノート」,「喘息・COPDクリニック」と「歯磨き貯金」) 2016年5月13日

(KY)

2016年4月5日火曜日

アプリの反響(Living Lung)

医学科2年生のオリエンテーションの後,さっそく図書館に来てくれた学生さんたちがテーマ展示コーナーで展示しているアプリ「Living Lung」を操作していたので,声をかけさせてもらいました。

どうですか,このアプリ?とお聞きすると,「回転できるので,下からも見られるのがいいです」「肺の区域が分かりやすいです」とのことでした。
そんな風に言っていただくと,こちらも非常に嬉しくなります。

突然お声がけしたにも関わらず,快く写真撮影にも応じていただき,ありがとうございました!
これからも図書館をたくさん使ってくださいね。
(KY)

2015年12月14日月曜日

アプリの反響(ChemSpider Mobile)

好評開催中の第43回テーマ展示「天然からの医薬品」で紹介しているアプリ「ChemSpider Mobile」を楽しそうに試している学生さん達がいたので,声をかけさせてもらいました。
医学科6年生の方々です。


物質の名前や構造で検索できます,検索結果からWeb版につながって,アプリより詳しい情報が見られますよと一通り説明すると, 「なるほど」と,色々試してくれていました。
似ている構造も検索してくれるのがいいですね,とのことでした。

写真撮影も快く協力してくださり,ありがとうございました。
国試に向けて勉強がんばってくださいね!

(KY)

2015年10月8日木曜日

アプリの反響(がん治療と食事 for iPhone)

蔵本分館では10月1日からテーマ展示「ホスピス緩和ケア」を開催しています。
なかなか好評で,足を止めて本を読んでいる方の姿もよく見かけます。

そんな中,アプリ「がん治療と食事 for iPhone」と試してくれている学生さん達がいたので,声をかけ させてもらいました。医学科の2年生だそうです。

 「おいしそうだし,自分でも作れそうと思って」とのことでした。

確かに,いわゆるおなじみの家庭料理を,副作用の症状にあわせて食べやすく調理する工夫がされていて,作れそうだしおいしそうなのです。よく気づいてくれました(^^)

このアプリのもととなった図書「抗がん剤・放射線治療と食事のくふう」も展示していますので,ぜひご覧くださいね。
写真撮影にも快くご協力いただき,ありがとうございました

(KY)

2015年7月13日月曜日

アプリの反響(GENEius)

好評開催中の第39回テーマ展示「ゲノム」で紹介しているアプリ「GENEius」を楽しそうに試している学生さんがいたので,声をかけさせてもらいました。






「GENEius」はチンパンジーや犬やカモノハシなどの様々な種のイラストとパーセンテージのアイコンが並んでいて,それらの種がヒトと遺伝的にどれくらい類似しているか,パーセンテージのアイコンを入れていくゲームです(写真のBIG PADを見ていただいたら分かりやすいかと思います)。

単純なゲームなのですが,選択肢が「88%」「85%」「84%」などとけっこう微妙なうえ,制限時間が1分間なので結構焦ります。そして,リセットするとイラストの配置が変わるので,ますます焦ってしまいます。

なぜ試してみようと思いましたか?と尋ねると,「何か分からなかったので,なんだろうと思って」とのこと。ありがとうございます。アプリを展示してよかったなぁと思う瞬間です。
何回か挑戦しては「また変わった!」「時間がない~」などと盛り上がって見事全問正解!
快く写真撮影にもご協力いただき,ありがとうございました。

(KY)

2014年12月12日金曜日

アプリの反響(iNST mobile) その2

よく図書館を利用している栄養学科の学生さんと「今回のアプリ面白いですね」という話になりました。”iNST mobile”を見てくれたそうです。

どんなところがいいね!と思いましたか?と聞くと,「メモ書きみたいなのでよかったら書きましょうか」とのありがたいお言葉。お願いすると,あっという間に書いてくれました。さすがは実際に勉強している学生さんです!
お忙しいところご協力いただき,ありがとうございました。

さっそく紹介させていただきます。

(良いor便利だと思った点)
  • 処方内容を食事,経腸栄養,輸液,その他(手入力)から選べ,食事と経腸栄養などとの組み合わせができること
  • 食事は,主食がパンや軟飯を選択できること,また,摂取割合を設定できること
  • その他(手入力)から,間食の摂取についても追加できること
  • 処方履歴を保存し,管理できること(コメントも可能)
  • 経腸栄養や輸液の際に必要な情報があること
「実際に使ってみないと不便な点は,なかなか分からないと思うので,ぜひダウンロードして使ってみたいと思います。」

 とのことでした。
皆さんもぜひお試しください。



(KY)

2014年12月4日木曜日

アプリの反響(iNST mobile)

第32回テーマ展示「NST」では,3つのアプリを交互に紹介しています。
初日の昨日「iNST mobile」を紹介していると,さっそく学生さん達が「これはいい」「計算してくれるんだ」などと言いながら試してくれていました。
 
嬉しくなって声をかけてみました。医学科の6年生だそうです。
「どこがいいですか?」と訊くと,「輸液とか一覧から選べますよね。便利でいいです」とのこと。

写真を撮った後も,「ほら,ここで患者情報を入力するんじゃない?」「使える」「いいね」と色々試してくれて,ダウンロードしようと言いながら,勉強のためか,また2階へと上がって行きました。

お忙しいところご協力いただき,ありがとうございました。
残りの2種類もこれから紹介していきますので,また試してくださいね。

関連記事:
アプリでStudy!「iNST mobile」
アプリでStudy!「NST Assist」
アプリでStudy!「MNA」(Mini Nutritional Assessment)

(KY)

2014年9月26日金曜日

テーマ展示の反響(医学史)

9月24日(水)から始まりました第29回テーマ展示「医学史」,福井館長が撮影された写真の美しさもあって,立ち止まって見てくれている方をよく見かけます。

ご紹介する写真は,24日に本を並べ終わった瞬間に,大型本「図説医学の歴史」(アルバート・S・ライオンズ, R・ジョセフ・ペトルセリ著 ; 小川鼎三監訳,学習研究社)を見てくれていた学生さんたちです。
本を並べ終わり,「さてiPadとBIG PADの準備準備」と事務室にiPadを取りに行って戻ってくると,もうこのような光景が!! なのでBIG PADには何も映っておらずiPadのケースもまだカラッポ,という状態ですが写真を撮らせてもらいました。

「早いですね~,今並べ終わったばかりですよ(^^)その大きな本を読んでくれる人がいてよかったです」と声をかけると,
「いや,楽しそうな本だなと思って」とのこと。

確かに写真や図版が豊富に紹介されていて,見ているだけでも楽しそうです。

他にも色々な角度から「医学史」を紐解く本がたくさん展示されていますので,ぜひお立ち寄りください!

関連記事:第29回テーマ展示「医学史」
(KY)

2014年9月4日木曜日

アプリの反響(bodyxq cancer)

9月2日から始まった第28回テーマ展示「消化器系の癌」では,3つのアプリを日替わりで紹介しています。
昨日は癌細胞が増殖していく様子をCG動画で観察できるアプリ「bodyxq cancer」の番でした。
すると準備している段階から,さっそく学生さん達が「うわ,これ何だろう」と近づいてきました。

癌細胞が増殖していく様子をCGで見られるんですよ,名前が出ているところはタップすると説明も出ますよ,と一通りご説明。
しばらくは「すごい」「リアル」と盛り上がりながら拡大や回転をしていたのですが,そのうち「この赤いのは何だろう」という話題になりました。

確かに癌細胞の周りに赤いつぶつぶが散らばっています。
そして,白い綱のようなものを赤いつぶつぶが食べて(?)引きちぎっています。
"pac-man like"と説明に出ていますが,本当にそんな感じです(余談ですが最早パックマンを知らない方もおられるようで,職員KYは世代間ギャップを感じました)。
ここ読んでみますか,と皆であちこち説明を表示させてみたりしました。

結局,コラーゲン繊維をコラーゲン分解酵素が切断している感じを表現しているんですかね,ということで落ち着きました。

「酵素の種類までは書いてないなぁ」と話していた学生さん達,医学科の6年生だそうです。
国試の勉強に来たところです,とのこと。本も熱心に読んでくれていました。
お忙しいところご協力ありがとうございました。頑張ってくださいね!




2014年7月9日水曜日

アプリの反響(Bookmark+)

昨日から始まりました第26回テーマ展示「薬害・食品による健康被害」では2つのアプリを交代で紹介しています。
さっそく,現在展示中のアプリ「Bookmark+」を学生さんたちが楽しそうに試してくれていました。


「インターネットのブックマーク(お気に入りページですね)を管理できるんですけど,こんな感じで(と画面を指差し)そのページの画像が出てるから分かりやすいんですよ」 と説明すると「すごい!!」と驚きの声。

ブックマークしているWebページの内容(監修の山内先生が推薦してくださいました)にも興味を持っているようで,熱心に見てくれていました。

写真撮影にも快くご協力いただき,ありがとうございました。
もう1つのアプリ「添付文書Pro」もぜひ見に来てくださいね。

2014年6月19日木曜日

アプリの反響(医療計算機Pro)

現在開催中の第25回テーマ展示「地域医療と総合診療医」では3つのアプリを交代で紹介しています。
本日のアプリ「医療計算機Pro」を楽しそうに試してくれている学生さんたちがいましたので,声を掛けさせてもらいました。

このアプリのどんな所に興味を持ちましたか?
「数値を入れたら計算してくれるので,手で計算する手間が省けて便利そうです」

いいなと思った計算(というのも変ですが)はありましたか?
「インスリン分泌指数とか,面白いですよね」

スマホやiPadにアプリをダウンロードしたら使えますよ?
「ダウンロードしました」「私も」(と皆さん)

栄養学科2年の学生さんたち,突然声を掛けたにも関わらず快くお話してくださりありがとうございました!
他の2つのアプリも説明すると「面白そう」と興味を持ってくれていました。職員も励みになります。ぜひまた見に来てくださいね。


関連記事:アプリでStudy!(「MediTouchHD」・「IC動画HD」・「医療計算機Pro」)

2014年5月14日水曜日

テーマ展示の反響(第24回「研究倫理とレポート・論文の書き方」)

今週月曜日から開催中の第24回テーマ展示「研究倫理とレポート・論文の書き方」はありがたいことに好評で,本を手に取ってくれている姿をよく見かけます。

今日はフレッシュな感じの学生さん達が熱心に読んでいる場面に遭遇しました。

「どうですか?このテーマ」

「レポートとか書くのに気になっていたのでちょうどよかったです」
「ためになりそうです」

それはよかった。「新しい本も入りますのでまた見に来て下さいね」 と宣伝して写真を撮らせてもらいました。
ちょっとはにかまれている様子,分かりますでしょうか。

ご協力ありがとうございました。 これからも図書館をどんどん使ってくださいね。

ところで,今回の展示資料リストがアップされましたのでご紹介します。
こちらからどうぞ↓
http://www.lib.tokushima-u.ac.jp/news/news14/pdf/2014051301.pdf

関連記事:「第24回テーマ展示「研究倫理とレポート・論文の書き方

2014年4月11日金曜日

アプリって便利

今日、展示中のアプリ「Umano:ニュース朗読」を自分のスマートフォンにダウンロードしようとしてくれている学生さんがいました。
聞けば新入生とのこと。せっかくなので、前回の心エコーアプリ「Echocardiography Atlas」もご紹介しました。最初は「まだ1年生でよくわからないので…」とおっしゃっていましたが、携帯電話で気軽に心エコーの動画が見られるのは便利だと感じてもらえたようで、両方ダウンロードしてくれるとのことでした。
しかしそこで、ダウンロードしようとした彼が一言、「あ、Wi-Fiがないのでダウンロードできません…」。
いいえ、ご心配には及びません。皆さんご存知でしょうか?図書館では、館内で利用できる無線LANに登録できるんです。ご希望の方は、カウンターまでお越しください。


2014年3月24日月曜日

アプリの反響(Sound Builder)

連休前の夕方のことです。
熱心に聴診アプリ「Sound Builder」を試しているグループがいたので、声をかけさせてもらいました。

ちょうど心臓のアニメーションの画面でしたので、「こっちの画面だと波形も見れて、音も聞こえるんですよ」と実演したりしてみました。

「使えそうですか?」ときくと「いや、実は専攻が放射なので・・・」とのこと。
それは残念。でも放射だったら心エコーは関係ありますよね?
 「あります、あります」

それはよかった!!実は心エコーのアプリも紹介してるんですよ、また見に来てくださいねと話をして、写真を撮らせてもらいました。ありがとうございました。

というわけで、展示最終日の今日は心エコーのアプリEchocardiography Atlasを出しています。
見に来てくれたらいいなぁ・・・

関連記事:
アプリでStudy!(Echocardiography Atlas)
アプリでStudy!(Sound Builder)

2014年3月3日月曜日

テーマ展示をもっと知ってもらうには(学生さんのご意見)

テーマ展示の前で,楽しそうに本を手に取っているグループを見かけたので声を掛けさせてもらいました。

「いい本ありますか?」
「色々ありますけど,やっぱり”心エコーポケットノート”ですよね。(山田先生のご著書です)」



「先生が紹介してくださった新しい本も入ったんですよ」 
「そうですか,さっそく見てみますね」

「ところで,この場所ってどうですか?」
「いいと思いますよ,はい,いいと・・・」

「(なにか思うところがありそうです)いいんですよ,遠慮なく言ってもらって。ちょっと分かりにくいですかね」
「うーん,近づいてみてポスターを見て”あぁ,こういう展示なんだ”って分かる感じなので。このデカい画面(BIG PAD)に「展示してます」って書いたらどうでしょう?

確かにそのとおりです。
もちろん,ホワイトボード機能や透明ボード機能で,お知らせを載せることはできます。

ではiPadの画面をBIG PADに映している時は?
他のことは出来ないと思っていたのですが,そこんところどうなんでしょう?

「調べてみます」(職員Kさん)

いい方法があればBIG PADの可能性がもっと広がります。ぜひよろしくお願いします。

2014年2月26日水曜日

テーマ展示の反響

昨日から開催中の第22回テーマ展示「心電図・心エコー・聴診」を学生さんがご覧になっていたので、今回の展示についてお話を伺いました。(図書館を良く利用してくれている医学科の学生さんです。)

「今回の展示どうですか?」
「とてもいいテーマですね。ここには、展示してない本で僕のおすすめの本がありますよ。」

「なんという本ですか、タイトル教えてくれますか?」
「いいですよタイトルも分かります。生協でみて自分で買いました。”心電図を学ぶ人のために”という本です。」

「ありがとうございました。早速調べてみます。」
ということで、学生さんお薦めの心電図の本をOPAC(=徳島大学の本や雑誌を検索するシステム)で検索してみました。
1件ヒットしましたが、残念ながら他の方が使用していたためか書架にありませんでした。


2014年2月20日木曜日

アプリの反響(筆談パット)

現在紹介中のアプリ「筆談パット」ですが,手書きで色々書けるのが受けているのかなかなか良い反応です。
今日は「これって何に使うんだろう」と言いながら試してくれていた学生さんのグループに出会いましたので,
  • 筆談でコミュニケーションするアプリです
  • 画面が分かれていて互いの書いたことが相手にも表示されるので,ひっくり返す手間がなく会話がスムーズにできます
  • 自分と相手の色が違うので,どっちが話したか分かりやすいですよ

ということを説明すると「なるほど~」と納得の様子。

せっかくなので何か書いてみませんか?と言うと,「最近はやりのキャラです」とネコちゃんの絵(正式名を教えてもらったのに忘れました,すみません(^_^;))を書いてくれました 。
写真撮影にも快く応じていただきました。ありがとうございます!


2014年1月29日水曜日

アプリの反響(SmartGuideline)

今週は1階テーマ展示にて,Web上で公開されている医療ガイドラインと医薬品添付文書を検索・保存できるアプリ「SmartGuideline」を紹介しているのですが,こちらも前回の「電子法令検索」に負けず劣らず,見た目地味なアプリです。

そんな中でも色々動かして試してくれている2人組に出会いました。
「この画面で検索して一覧から見たいガイドラインを選んで”閲覧”ボタンで本文です」などと簡単に説明すると,カメラを取ってくるまでのほんの数十秒で,新しく検索したガイドラインを表示させて見てくれていました。早い!!
「お二人写させてもらってもいいですか?」とのお願いにも快くOKいただきました。ありがとうございました。

関連記事:
アプリでStudy!(SmartGuideline)
アプリでStudy!(電子法令検索)

2014年1月22日水曜日

アプリの反響(電子法令検索)

現在紹介中のアプリ「電子法令検索」は動画があるわけでなく見た目かなり地味です。

私,職員KYは何とか皆さまの目をひこうと思い縦書きにしたり横書きにしたり,背景と文字の色を入れ替えたり(そんな機能もあります),これまた地味な工夫をしています。

そのおかげかは分かりませんが,予想していたよりも見てくださっているようで画面が動いています。
先日もアプリを試してくれている学生さんを見かけましたので,「マーカーが入れられるんですよ」などお得機能を説明したところ「便利ですね」と驚いている様子でした。
写真をお願いしたところ,快くOKしてくれました。ありがとうございます。